1歳半で英単語を話した我が家のこどもちゃれんじ活用法!

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赤ちゃんの英語学習、何からいつからしようか迷いませんか?

超本格的に子どもの英語を習得させたい人は断然!ディズニーなど、有名教材をお勧めします。
教材費は高いけど、その分、内容は濃いし、イベントやサポート体制も充実。
徹底的に使いこなし、イベントなどを活用し、アウトプットの場を増やせれば子どもの英語はぐんぐん上達します。

でも、それにはすごく費用がかさみます。

入会費、教材費、毎月の受講料、イベント代。。

もちろん、子どもが興味を持つなら全然高いとは思いません。
でも、興味を持たず有効活用できなかったら。。。

もう少し気軽に、自宅で簡単に英語を取り入れたい。

英語がペラペラに話せるようにならなくても良いけど、
これからの将来、少しでも早く英語に慣れ親しんでほしいなあ。

実際、こんなママは多いんじゃないでしょうか?

高い教材は試すことができないけど、おもちゃなら、絵本なら。。。英語のものを取り入れてみようかな。

でも、それを効果的に使えないとやってる意味ないですよね。
教材学習のいいところは、その教材を使った遊び方、学び方がわかるところ。

準備した英語のおもちゃやDVDを、徹底的に遊びに取り入れることが出来たら、自宅でも英語学習が出来ます。
そのためにはどうやって、子どもに英語を触れさせていけばいいのか。

我が家ではこどもちゃれんじを使っての内容ですが、その前の、自宅で英語学習を継続させる基本についても解説します。
こどもちゃれんじの導入を考えていないママもぜひ読んでみてくださいね!

お家で出来る、簡単で効果的な学習方法をお伝えしようと思います。


我が家では、生後3ヶ月頃からこどもちゃれんじをスタート。
1歳からは、受講内容に英語も取り入れられました。
これを機に、英語により親しむようなり、現在1歳9ヶ月。

最近、日本語の短文が話せる時期になったと同時に、英単語が出てくるようになまりました。

この体験を踏まえ、どこにでもありふれた情報ではありますが、その中で、子どもが英語を好きになる、身に付くために効果があったことをお話します。

この記事の内容

  • 家庭での英語学習のポイントは、短時間の英語と毎日継続で英語脳を鍛える。
  • 同じ単語、同じフレーズ、同じリズムの繰り返しが英語を聞く耳を育てる。
  • 英語を日常に取り込める環境づくりが大事。
  • 効率よく、継続して楽しみたいなら、こどもちゃれんじがおすすめ!

家庭での英語学習では継続することが重要

まず、家庭のみの英語学習には、「継続」という難点がついてきます。
英語教材などではカリキュラムがあり、継続が自然と可能になります。

また、無意識のうちに、お金をかけるほどそれを利用しようとするが、安く済ませたものに対しては気持ちのモチベーションが下がりやすくなります。

こういったことにより、家庭での英語学習は継続が難しいのです。

また、継続できない理由に子ども自身が興味を示さない場合もあります。

その場合、以下のことが考えられます。

子どもが英語に興味を示さない理由
  • 小さな赤ちゃんの場合、聞きなれない英語で、日本語の内容より難しい
  • 日本語を発語し始めたころ、2語の区別ができず混乱する
  • 子どもにとって内容が長い、英語を使う時間が長い
  • ママが継続的に取り組めない

英語に興味を示してくれない理由

子どもが興味を示さない。
英語のおもちゃだと嫌がる。

子どもの反応が良くないから続かない。
これは小さな赤ちゃん、もしくは英語と認識し始めた子どもによく考えられます。

小さな赤ちゃんの場合


我が家もありました!
英語を取り入れた初期は、英語のDVDをみても全然興味を示さず、日本語のDVDや絵本ばかり好みました。
「英語興味ないのかな…!?」
と思っていましたが、めげずにちょっとずつでも継続していた結果、ある時期から英語のDVDにも興味を示すようになりました。

なんの違いか明確な答えはわかりませんが、当時見せていたDVDを比べると、日本語のものより英語のDVDの方が、高度(内容、話すスピード)だったからかな?と感じます。
やっと日本語を理解し始めた頃の赤ちゃんにとっては、聞こえてくる音は聞き馴染みがなくよくわからない、内容もよくわからない、と楽しくなかったのかな。

英語でも、赤ちゃん向けのものがあれば良いですが、なかなかそういったものを当時見つけられませんでした。

赤ちゃんの場合、決して英語がいやで興味を示さないわけではないと思います。
反応を見つつ、諦めずに見せ続けるとある時期を境に、「興味を示してくれることがある可能性が高いです。

日本語を発し始めた子どもの場合

また、日本語、英語の違いを理解し始めた頃。
英語だから嫌がる。
話さない。
そんな場合は無理に発音させないように気をつけてください。

日本語を発し始めた子どもの場合、日本語と英語で使い方に混乱することも多い時期かと思います。
いずれ、日本語と英語の違いを理解するようになります。
この場合、母語をしっかり習得する方が先なので、あまり英語を強調せず、ただ聞いてみるだけ、DVDをみるだけ、にして様子を見ましょう。

本人が納得して吸収するまで待ちましょう。

しかし、そのうちでも、英語脳、英語を聞き分ける耳は、使わないとどんどん低下します。
日々少しづつでも何かの形で取り入れて行くことが重要です。

こういった点を踏まえると、より小さなうちから自然に英語に触れる機会がある方がスムーズに英語を習得しやすくなると言えます。

子どもにとって内容が長い、英語を使う時間が長い

1日に英語に触れるのは、短時間。

子どもが集中できる英語の勉強法
  • 1度に触れるのは、絵本1冊、DVD1回程度。
  • 簡単な歌やストーリー、絵がほとんどの絵本を使う。

日本語を理解し、聞き分けられるようになると、英語を「違う」と感じられるのか、当時、あまり関心を持ってくれませんでした。
なので、英語を使った遊びは短めにし、興味のありそうな絵本やDVDを少しづつ、毎日継続しました。

これ、大きくなって嫌がる場合はちょっと厄介。
でも、そんな時は注意。
英語ばかりで、わからないからかも。

確かに、「英語だけ」で書かれている絵本の方が本来はいいのだろうけど、先述した通り、もう日本語を徐々に習得し始めていると、子どもの中で混乱している可能性があります。

この場合、英語だけじゃなくて、日本語も混じったDVDを見るのがお勧めです。
日本語混じりのDVDなら、英語苦手なママでも一緒に見てお子さんと話しながら楽しめます。

長時間英語を使って遊ぶのは、日本語に慣れてきた耳には、わからない英語が多少のストレスを感じているかもしれません。
その小さなストレスが積み上がると、英語嫌ってなる可能性もあるので、そうならないためにも。

英語学習は15分とか30分と集中して、切り替えることが必要かと思います。

本来はずっと英語だけを使う方がいいでしょうが、上記の理由と、ママにも限界がくる恐れがあります。

ママ自身のストレス

ママ自身がストレスにならないやり方・遊び方でないと、継続は難しいです。

子ども、特にまだ小さな子は、親が楽しんでいるかを見ますよね。
ママが楽しんでいればそれは楽しいもの!

だから、毎日継続させるためには、ママが楽しめること、そしてあまりたくさん盛り込み過ぎないということが大切です。

英語脳は使っていないとすぐに落ちてしまいます。
なぜ?
だって周りは日本語ばかり。
ちょっと感じた程度の英語はすぐに忘れてしまいます。

毎日使っていれば、ほんの数時間、数分でも脳に刺激を与えることができます。

「繰り返し」と「継続」が英語を聞く耳を育てる


日本語だって、そんな一気に言葉を覚えて、喋れなかったはず。

産まれてはじめはママの声を聞いて、たくさんの言葉を吸収して、そしてやがて発語が始める。

それには実に1年ほどの年月がかかっていますよね。

普段、使っていない英語はそれと同様か、もしくはそれ以上にかかるのは容易に想像できます。

なので、気長に。コツコツと。

たくさんの言葉を一気に教えるより、少しの言葉や音楽を使って、繰り返し繰り返し取り込む方が効果的です

繰り返しといっても、同じ単語を使って、同じ遊びをひたすら同じようにするのではなく。

同じ単語でも、言い方やおもちゃ、DVD、絵本、と色々手法を変えてみる。

例えば、一つの単語を覚えるのに、言葉だけ教えても理解しにくいです。
どう言った場面で、そう使うのか、それを言葉にしたり、歌にしたり、真似っこ遊びにしたり。

いろんな使い方、実際に使う真似をすることで頭の中にインプットされ、使い方が理解できるようになります。

言葉と動作はセットで行うのが効果的。

日本語も簡単な単語からですよね。
英語も同じ、簡単な英語から、簡単な絵本から。

英語を聞く耳を育てるには

  • 音楽、おもちゃ、絵本など、手法を変えて、同じ単語の繰り返しから
  • 言葉と動作のセットで行のうのが、インプット・アウトプット両方になり、効果的

英語が日常に入り込める環境づくりを目指す

子どもが自分で手に取る絵本やおもちゃにも、英語のものを加えておくことがおすすめです。

なぜ?

おもちゃに英語を加えることで、英語の時間と認知することなく英語を耳にできます。

英語学習するのは一日数十分から1時間と言いましたが、この時間以外にも、自然に、そして自発的に英語を聞ける環境を作ります。

音の出るおもちゃなどは、英語のものでも、わりと抵抗なく聞いてくれました。

ママから仕掛けるのではなく、お子さんが自分から英語のおもちゃを手に取り楽しめばより効果増大。

英語を日常に取り込むには

おもちゃや絵本に英語のものを取り入れ、子どもが自発的にそれを選べるような環境を作る。

こどもの英語学習に適しているおもちゃの選びかた

その子の月齢、年齢にあった英語のおもちゃが必要です。
そして今は、「日本語や生活習慣も学習したい大切な時期」ですよね。

  • 内容が簡単過ぎても、難しくてもだめ。
  • 今はまだ日本語の言葉も習得途中、生活習慣なども教えたい

なかなか難しいですね。

そんな我が家はこどもちゃれんじを受講しています。


こどもちゃれんじbabyからはじめ、現在はこどもちゃれんじぷち、そして英語教育に特化した「こどもちゃれんじEnglish」を受講中です。
こどもちゃれんじEnglishは、公式サイトでは2歳からを推奨年齢をしています。
私は、特に

  • 英語を早くからより入れることに「早すぎる」ことはない
  • 日本語を理解できるようになる程、英語との使い分けに混乱する
  • 全ての言語を聞き分けられる聴覚は生後10〜12ヶ月から失われ始めること

を理由に、早期英語学習を開始しました。

幼少期からの英語の必要性はこちらに書かれています。


こどもちゃれんじぷちでは、DVDに音声切り替え機能があり、日本語と英語が選べます。

ちゃんと日本語でストーリーを理解してから英語版を見ることができるので、意味がわからなくて詰まらないって事もありません。

そして、こどもちゃれんじで英語吹き替えを活用する利点は、

現在の年齢にあった生活習慣に基づく英語が自然と習得できることです。


例えば、「帽子をかぶろう」の回では、歌いながらしまじろうママが帽子をかぶろうねといい、しまじろうと帽子を被って踊ります。(ショートアニメ)
(You Tubeで流れています)
英語吹き替えでも簡単な英語で表現されています。

これを生活に取り入れて、歌部分を子どもと一緒に歌えば、自然と英語に触れる機会を作れます。

子供にとって会話は難しくても、歌なら結構すんなり覚えてしまう場合が多いです。

テンポのいいリズムで自然と身につきます。

市販の英語のほんやDVDではなかなか、生活習慣について描かれたもの、それも、その年齢にあったものを探すのって難しいです。
こどもちゃれんじぷちなら、自分のこどもの生活にすぐ取り入れられる英語を学べることが出来ます。

さらに、我が家では子どもEnglishも受講しています。

英語に特化したこどもちゃれんじEnglish

こちらは、こどもちゃれんじよりもう少し本格的な英語教材ですが、内容は難しくはありません。
完全英語ではなく、日本語も入り混じります。
こどもちゃれんじぷちの英語より本格的、そして英語を使った遊び、ダンスがたくさん紹介されます。

子供に触れさせようとさせる英単語は数個で、ダンスや歌を通して、繰り返し出てきます。

また、一緒に届くおもちゃもは、DVDで使われるものと連動しています。
スイッチで音楽や音が切り替わってながれるも工夫がたくさん施されています。
遊びながら英語の歌を聴けるし、DVDばかり長時間見せたくないママにはいいんじゃないかなと思います。


我が家もテレビは極力見せない方針です。
でも、他の教材だと、結構DVDメインなんじゃないでしょうか。
そして、CDというのは流すだけ、聞くだけになってしまいます。
それでは、子どもの集中力が持ちません。
違う遊びを始めてしまい、英語を聞いてくれません。


その点、こどもちゃれんじのおもちゃはDVD自体1回10~15分。
しかもテレビを見る前に「テレビは続けて見ないようにしよう」としまじろうパパが言ってくれます。
なので、こちらも「テレビは1回ね」と言って見せます。

おもちゃから音楽が聴ける利点は、おもちゃで遊びながら音楽を耳から感じられる事です。
CDと違い、感じながら、そしておもちゃ自体がその英語を表現しています。
見て、聞いて、声に出して、体を動かして。。
記憶には「視覚、聴覚、行動」が揃ってその能力を促進します。


息子も一人遊びをする間、よくこどもちゃれんじEnglishのおもちゃを使っています。
おもちゃや絵本には英語じゃないのもあるなか、こどもちゃれんじのおもちゃはお気に入りのようです。

おもちゃを手にしてスイッチを入れるよう持ってきます。(音楽やおしゃべりしてくれる)
音楽が流れると楽しそうに遊んんでいますが、そんな時も英語は彼の耳に入っています。

ママが仕掛けて与えるのもいいけど、子どもが自発的に英語のおもちゃや絵本を選ぶようになると、英語に抵抗がなくなったんだなと思えますね。

他のそういう工夫が施された市販のおもちゃもあります。
それも良いのだけど。

その年齢にあった英語のおもちゃを探すのは難しい、というか素人目線ではわかりませんよね。
こどもちゃれんじなら、その時の成長にあった、英語教材を無理なく、少しずつ届けてくれます。

この、「少しずつ」という点も利点で、
先述しましたが、一度にたくさんの英語を聞いただけでは、身につきません。

数個、限られた英語を繰り返し繰り返し、見て、聴いて、話して、行動に表現して。

繰り返し、体験していくうちに身についていきます。

そう言った点でこどもちゃれんじをフル活用すれば十分英語を身につけるチャンスがたくさんあります。

結局教材、でも効果は2倍


冒頭でもお話ししたように、この記事は、本格的な英語習得を目指すため向けの内容ではありません。
お家で楽しく、しかもお手頃に効果的に、英語に親しみ興味を持って欲しいと思う方向けに書いています。

市販のおもちゃと比べて安いの?高いの?感じ方はそれぞれ。
我が家は効率の良さ、学習のやすさを重視し、徹底的にこどもちゃれんじを中心にしているので「お得」と考えます。

色々比較したい、もっと詳しく知りたいかはこちらを参考にしてみてください。

欠点もあるけど対処できる

他の教材は試していないので中身の評価はできませんが、こどもちゃれんじはママ満足度も高く、実際使っていて「よかった」と思うことはたくさんあります。

その中で欠点をあげるなら、

おもちゃが毎月届くので、おもちゃが増える

これに関しては、「こどもちゃれんじ」のおもちゃ以外買わない!
「ものが増える」のもそうだけど、ずっとお伝えしている通り、「同じ」ことの「繰り返し」を「継続」させることが重要です。
なので、他のおもちゃを与えている暇はありません。

こどもちゃれんじのおもちゃで生活習慣や日本語の勉強を、英語版で英語の習得を。
英語のみならず、生活習慣や言葉の勉強も同時に進められるのも利点の一つ。

そして、過去に送られてきたおもちゃが使えないかというとそんなことはなく、お気に入りになってずっと使っているものもあります。


紙製のおもちゃは弱いので1ヶ月使い切り。
というか、息子は使い方も荒いので、2〜3回でダメになっちゃいますが。。
おまけに自分で捨てに行ってしまいます。。

他の教材より内容のレベルが低い

英語版のみならず、他の教材よりおもちゃ多めだし、遊び感覚な面がメインです。
でも、そのぶんママも一人遊びしてもらえる時間も増えるし、その時間は子供にとっての想像力、自己を伸ばす時間。

親子で取り組む教材は何かと周りが手を出してしまったり、ワークを終えてしまえないということも出てきます。(我が家に限ってはきっと…)
子どもが一人で取り組みことも考えれば、「しまじろうと遊ぶ」ことから始められる適度な内容じゃないかと思っています。

値段、内容ともに、はじめやすさと、子供の楽しさで言えば断然!!こどもちゃれんじだと思います。


こどもちゃれんじはこどものことを考えられた教材です。
子供が興味を引く工夫がたくさんされています。
そして毎月、継続して学習できる、学習レベルがステップアップするので、ママがおもちゃや与える内容に迷う必要がありません。ママ満足度も高いです。

きになるお値段も少しだけ解説

こどもちゃれんじは毎月の受講料が必要です。
年間一括払いにするとお得ですが、悩む方はまずは毎月払いで初めて見ても良いと思います。
こどもちゃれんじぷちなら
毎月払いで月2074円
12ヶ月一括払いだと、1729円です!
*受講年齢により受講費が変わります!詳しくはHPをご覧ください。

  • 入会金・再入会金は0円。送料も別途不要です。
  • 途中での退会も可能。残金は返金します。
  • お支払いは教材が届いてからです。

ずっとこどもちゃれんじというわけにはいかない

きっと、年齢が大きくなれば、もっと他のキャラクターに興味を示し、しまじろうすら見なくなる可能性もあります。
継続って言っててもいつまで継続してくれるかは、、、

本人の意思で変わってしまいます。

でも、選択肢はたくさんある方がいい。

これをきっかけに英語を好きになったらいいし、

好きにならなくても、教材の英語部分の知識から好きなものができたらそれはそれでいい。
もし、子どもが他の教材をしたいと言ったらそちらに変更すればいい。

毎月払いができるのも、途中解約できるのも、
そして初めに入会費などが要らないことも、負担なく始められます。

教材を選ぶならそう言ったところも気になりますね。

結局は何を使っても言えることは同じ。
それを最大限使い切ることができれば、必ず有効活用できます。

我が家では、こどもちゃれんじを取り入れたところ、好反応でした。
なので、今の時期は一貫してこどもちゃれんじフル活用で最大限使っています。

それの恩恵が、今回の「英語を話すようになった!?」のかもしれません。

もちろん。
周りを見ればもっとたくさん話すお子さんもおられるでしょうが、我が家はそこまで力を入れていない。

ただ毎日楽しんだだけ。
同じ道具を使って。
それだけです。

もし、赤ちゃんにどんな物を使って、英語に触れさせるか悩んでいるママがいらしたら、

使う物は教材であれ、市販のおもちゃであれ、言えることは同じです。

英語を家庭学習で行う場合

  • 毎日継続して英語に触れる時間を作る。
  • 決まった単語、フレーズを繰り返し練習する。
  • 子どもが手に取れる範囲に英語のおもちゃをおく。

もちろんこれだけでも十分、英語を身につける環境ができると思います。

ただ、こどもちゃれんじなら!!

  • 毎日の生活習慣のお勉強をしながら英語にも親しむ。
  • 子どもが興味を持つ仕掛け・工夫がいっぱい!
  • 毎月届く遊びやおもちゃを使って、自然に英語を聞く機会を増やせる。

と、効率的に取り入れやすく、子どもも意欲的になれば継続しやすいです。
しっかり継続できれば効果を出しやすくなります。

無料体験もあります。気になる方はまずここから、始めてみてください★
使ってみれば、ママもお子さんもしまじろうの魅力に納得します!

こどもちゃれんじ資料請求はこちらから↓↓


*年齢問わず、また妊娠中のプレママさん向けの無料プレゼントもあります!

英語を毎日の生活に取り入れて行こう

英語を教えなきゃって特別視せずに、まずはいつものおもちゃや絵本、DVDに英語の物を取り入れる。
それを毎日少しずつでも継続する。

英語に抵抗がないようだったら、発語の練習をしてみましょう。
単に単語の発生だけじゃなく、歌やリズムをつけて。

インプットよりアウトプットの方が断然身につきます。
目で見て、聴いて、体を動かしながら取り込むことはとても効果的です。

聞き取れなくてもOK!
わかったところだけ、単語だけでOK!

まずはママが楽しそうにすることで、ママと一緒に子どもがアウトプットできる環境を作ってあげましょう。

我が家は今日もこどもちゃれんじフル活用で、遊んでいます!

日々の様子やしまじろう情報もアップしています★よければご参考にしてくださいね。

ぜひ、ママと英語でお話する楽しい時間を増やしてあげてください★
ベネッセ「こどもちゃれんじEnglish」

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ABOUTこの記事をかいた人

現在1歳の息子を育てながら、仕事・家事育児を両立・・・出来ていない半ワーママです。何事も完璧主義でしたが、出産を機に人生の生き方を見直し。息子としっかり向き合いたく、仕事の分量を減らし在宅ワーク開始。育児も家庭も仕事もゆるめに。ママはママしかいない。ママが潰れてはいけません。 このブログでは新米ママより少しだけ先輩(かもしれない)cocoが悩めるママに役立つ情報発信をできればいいなと思っています★