子供への悪影響。お砂糖の付き合い方を見直しています。

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食品添加物を取らない努力

 

お砂糖摂取の見直しをした。

 

お砂糖は、「マイルドドラック」と呼ばれ、

麻薬なみかそれ以上に依存性が強く、

健康に害するものだという認識はもうすでに広まっています。

 

私も出産後からはできるだけ

お砂糖を摂らないように意識して来ましたが、

 

甘いもの大好き、

ってかもう、甘いもの依存だよね!!!

(って思ってただけだったのかも)

 

って生きてきた私自身。

 

なかなか、

お料理のお砂糖や、

お菓子を減らすことができませんでした。

 

子供の成長にも悪いのは重々承知だったので、

子供のご飯やおやつには

できるだけ使わないよう心がけてきました。

 

でも、やはりママは甘いもの好きでは、

この先、きっと

息子に隠れて甘いお菓子を摘むことは難しくなる。

 

第一、

息子に、お砂糖をできる限り摂らないで欲しいと願っているのに、

母が好んで食べているのはどういうことか。

 

また、息子に話してわかる歳になったとき、

なぜ悪いのかをしっかり説明できるようになりたい、

 

という思いから、色々勉強し始めることにしました。

 

 

 

 

砂糖依存からの脱却

 

そして、現在、

 

あれほど、

 

お料理は甘辛が好き、

毎食後の甘いものが習慣、

バッグの中には必ずチョコ、

コンビニではミルクコーヒーとチョコのお菓子は必須

 

だった私が、

 

お料理には塩と少量の調味料で素材の味を楽しむ、

食後は温かい緑茶で締める、

バッグの中にはお菓子は入っていない、

コンビニには買うものはない、

 

そんな風に変わりました。

 

多少の努力はしましたし、

今まではどう頑張っても無理だった砂糖断ち。

 

自分で納得できる答えを見つけ、

知識を得たこと。

 

素材の味を大事にし、

よく噛んで食べる習慣を身に付けたら、

意外とあっさりやめられるようになりました。

 

 

・・・・・・・・・・・・( ;∀;)

 

で、話を戻します。

 

このブログは子供の成長についてのブログ、

自身の話、失礼しました。

 

 

子供の味覚は親で決まる

 

 

そう、お料理に携わる母の意識が変われば、

子供の味覚を正すのはそれほど難しくないと思う。

(ただし、幼少期に限る。)

 

子供の味覚は3歳までに慣れ親しんだ味を好み、

10歳くらいで定着してしまうそう。

 

だから、それまでに、

 

ちゃんとした味覚を育てたい。と思っています(。-_-。)

 

次回はお砂糖の弊害から思うことを書きたいと思います。

 

 

 

 

★ここまでご覧くださりありがとうございました★

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

現在2歳の息子を育てながら仕事してます。 何事も完璧主義者でしたが、出産を機に人生の生き方を見直し。育児も家庭も仕事もゆるめに。 息子の成長を書き留めていこうと、完全自分語りのブログです。 参考になるようなことは発信できませんが、来ていただいた方が何か感じ、得てくれることがあればいいなと思います。